プレミアム門標板

https://www.jarl.org/campaign/LMpremium_campaign.html

 JARL の事業活動に長年にわたってご理解とご支援をいただいておりますライフメンバーの皆様にあらためて深謝申し上げます。
 この度、新たに「ライフメンバー会費」をスタートする皆様にプレゼントしております「プレミアム門標板」を、 【ライフメンバー正員の皆様】 だけに 【期間限定】 で有償頒布します。
 500枚限定の特別仕様 となっておりますので、ご検討のほどお願いいたします。

【プレミアム門標板 概要】
<頒布価格>1,000円 (税込/送料含む)
<サイズ・材質>縦3.3㎝×横10.4㎝ アクリル樹脂
<印字>ライフメンバー会員のコールサイン・アマチュア無線の文字とJARLロゴ

【お申込方法】
JARL NEWSに綴じ込みの用紙、または、郵便局に備え付けの「払込取扱票」をご利用ください。

【郵便振替(口座番号)(※必須項目)】
郵便振替(口座番号):00110-2-13956
     (加入者名) :日本アマチュア無線連盟

【通信欄 記入項目(※必須項目)】
・「ライフメンバー プレミアム門標板」とご記入ください。
・コールサイン、氏名、住所、電話番号
・2枚以上ご希望の際はご希望枚数も併せてご記入ください。

【ご注意】
※1 お届けは、予約受付期間終了後製作しますので、10月末以降を予定しています。
※2 対象でない方からのご入金については、誠に恐縮ですが手数料等を差し引いた金額を返金さ せていただきます。
※ライフメンバー会費スタートキャンペーン・ライフメンバー会費継続キャンペーンの詳細はこちら
■「ライフメンバー プレミアム門標板」有償頒布についてのお問い合わせ先(連盟事務局・販売係)
 E-mail:hanbai@jarl.org / 電話:03-3988-8752

■「ライフメンバー会費」についてのお問い合わせ先(連盟事務局・会員課)
 E-mail:kaiin@jarl.org / 電話:03-3988-8759

カプセルトイから電鍵

https://www.jarl.org/Japanese/2_Joho/News2022/2022_news-6.htm#0629b

令和4年10月頃、JARL協力のもと開発中の「モールス電鍵 ミニチュアコレクション」(カプセルトイ)が発売予定です。

 押すと音が鳴り、モールス符号冊子がおまけで付いているので、アマチュア無線を知らない方でも気軽にモールスを楽しむことができます。商品はカプセルに入っているため4種類の内のどれが当たるかはお楽しみ。ぜひ全種類集めてみてください。
 詳しい情報は追ってお知らせします。

▽株式会社ケンエレファント(発売元)
https://kenelephant.co.jp/

ハムフェア2022

アマチュア無線フェスティバル ハムフェア2022を、今年は 8月20日(土)・8月21日(日)の2日間、東京都江東区有明の「東京ビッグサイト」南3・4ホールで開催します。

https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-3_Ham-Fair/2022/Ham-Fair-yoko.htm

【開催趣旨】

 アマチュア無線の健全な発展と技術の向上を図るため、これらに関する展示や催事をおこない、一般の方々にアマチュア無線について広く紹介するとともに、アマチュア無線家の情報交換と友好を深めることを目的に開催します。

 2022年は3年ぶりのハムフェア開催となり、今年で44回目の開催となります。
「CQCQアマチュア無線!世代を越えてコミュニケーション」をキャッチフレーズに、久方ぶりの再会を楽しみ、青少年やベテランハムにアマチュア無線を通じて幅広い年代の新しい仲間の輪が広がるコミュニケーションを呼びかけます。
 また、アマチュア無線に接する機会が増えていく新時代に向けて、アマチュア無線の可能性を発信し、これからの地域社会へ貢献できるアマチュア無線の振興を推進していくことを呼びかけます。
 また、会期中はアマチュア無線を様々な角度から取り上げ、時代や世代を経ても変わらないアマチュア無線、近年新たに誕生した無線のスタイルなどを、楽しみながら正しい運用についての理解が得られるよう各種の催事をおこないます。

 フェスティバルの会期中や開催準備過程においても、印刷物などにより、マナーの向上を含め楽しみながら正しい運用についてのPRに努めてまいります。

無線局免許申請書等の様式が改正されています

 令和3年(2021年)12月10日に無線局手続規則で定められている無線局免許申請書等の様式が改正されました。アマチュア局の変更点については次のとおりです。

電波利用 電子申請・届出システムLiteを利用した場合は、これまでと変更ありません(システム側で対応します)。

 書面により、改正前の申請書等の様式を使用し申請する場合は、「欠格事由」の箇所に手書きで【処分歴なしと記入】の上、ご提出をお願いします。
 
 また、令和4年(2022年)12月10日までは、改正前の申請書等の様式が利用できますが、同日以降は使用できなくなりますのでご注意ください。

▽12月10日に改正された無線局免許申請書等の新様式(総務省電波利用ホームページ)
のご利用、ダウンロードなどは、こちらでご覧いただけます。

https://www.tele.soumu.go.jp/j/download/proc/index.htm

JARL アワード申請方法

アワードの申請方式のご案内です。(引用元ページ)

(https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-2_Award/email-appli.htm)

アワード申請は、直接JARL事務局に申請書類を持ち込まれる一部の方を除き、書類を郵送いただいておりますが、電子申請では以下のいずれかの方法で手続きしてください。
 アワードがお手元に郵送されるまで、電子申請受理後、およそ1週間はみておいてください。なお、JARLが代行申請する “WAC” シリーズについては、毎月月末まとめたうえで翌月下旬に発送になります。ご了承お願い致します。

■電子申請ページから手続きされる場合
1. 「アワード電子申請ページ」(https://www.jarl.com/page/award/beforeawardentry.aspx)
から必要事項などを入力し、「QSLカードリスト」の「参照」をクリックして、ご自身のパソコンにあるQSLカードリストのデータファイルを選択して、[送信]ボタンを押してください。
送信ボタンをクリックする前に、入力内容をご確認ください。
(添付ファイルの形式は、テキスト・エクセル・ワード・PDFのいずれかの形式でお願いします。pdfファイルでの提出の場合は、アワードの条件となる項目の重複交信がないことがわかるようにリストの作成をお願いします。)
※QSLカードリストをまとめる際に、条件となる項目順に並べてください。
JCCアワードやJCGアワードなど、市や郡を集めるアワードの場合は、JCCやJCGの番号順に並べてください。
VUアワードや50MHz、144MHzアワードなどの周波数のアワードは、コールサイン順に並べてください。
2. 送信後、1で入力したアドレス宛に申請受付メールが自動的に送られてきますので、確認をお願い致します。
また、その申請受付メールには受付番号が記載されていますので、申請料を送る際やお問い合わせの際にご利用ください。
 (申請を受付た旨のメールを申請者のアドレス宛てにお送りしますが、その際、送っていただいたQSOのデータファイルも一緒に添付します。その添付ファイルの名称は「qslfileJW xxxx」(xxxxは受付番号)と変換させていただいています。また拡張子は付けてありませんので、もし、その添付ファイルを開く場合は、拡張子を付けて保存してください。
拡張子の表示が「dat」の場合は、提出されたワード(doc)やエクセル(xls)に変更していただくと、内容が確認できます。)

■電子メールにより手続きされる場合
1. 申請書(■は必須項目、◇は必要に応じ記入して下さい。申請書は以下の各項目が記入されていれば書式は自由です。
アワード申請書の様式はこちら(https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-2_Award/JARL_AW_E1-0506.doc )
■申請するアワード名称
◇特記事項(1)、(2)、(3)
◇既得のアワード名および発行番号,◇最終交信年月日・楯の希望の有無
■氏名 ■コールサイン(SWLの方は准員ナンバー)
■郵便番号・住所 ■連絡先電話番号・e-mail
■JARL会員か非会員の別  □会員   □非会員
■申請手数料の支払い方法 □現金書留 □小為替 □郵便振替 □銀行振込 □事務局に直接持参
■自己誓約文:このアワード申請にかかるQSLカードリストに記載されているQSLカードを私(申請者)が所持しており、かつ、そのリストの内容がQSLカードの記載事項と相違ないことを誓約します。平成xx年xx月xx日 申請者名xx xxx
 ※審査上必要がある場合はQSLカードを提出していただくことがあります。
2. QSLカードリスト(■は必須記入項目、◇は必要に応じて記入してください。QSLカードリストは以下の項目を記入してください。
添付ファイルの形式は、テキスト・エクセル・ワードのいずれかの形式でお願いします。
QSLカードリストの様式はこちら
エクセル形式(https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-2_Award/JARL_AW_E2-0506.xls)
WORD形式(https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-2_Award/JARL_AW_E1-0506.doc)

■交信相手局のコールサイン ■交信年月日 ■バンド・モード
◇WAJA/JCC/JCG番号など ◇AJA交信累計表

 書式は自由ですが、記載順については各アワードのルールに応じて、重複交信がないことがわかるように記入してください。

【例】AJDではエリア順に、JCCではJCC番号順に、局数を集めるアワードではコールサイン順に記入など。

 また、上記のQSLカードリストの見本は、申請用の未記入カードリストを10ページ分掲載しております。申請に際して、必要なページ数分だけお使いください。なお、 ページが足りない方は、ご自身で各ページをコピーして記入ページを必要分増やしてお使いください。

 ご不明な点がございましたら、JARL会員課(電話03-3988-8757)までおたずねください。  
3. 申請手数料
○郵便振替をご利用の場合、下記の郵便振替口座あてに「○○アワード申請料」と明記のうえ振込送金してください。
 申請料は定額小為替、現金書留での郵送も可能です。
*送付先
  〒170-8073 東京都豊島区南大塚3-43-1 JARLアワード係

 事務局窓口に直接持参される場合は、JARL会員課(大塚HTビル 6階)をおたずねください。

  ■郵便振替口座
   00120-2-318694 口座名:一般社団法人日本アマチュア無線連盟
  ■銀行振込
    ・三菱UFJ銀行  駒込支店  当座預金: 9003391
     イツパンシヤダンホウジン ニホンアマチユアムセンレンメイ
    ・ゆうちょ銀行 コード:9900 店番:019 当座預金: 0318694
     イツパンシヤダンホウジン ニホンアマチユアムセンレンメイ 

4. 申請先アドレスおよびメールの件名(電子メールで送付する場合)
(1) 申請先のメールアドレスは、 award@jarl.org です。
(スパムメール防止のため@マークは全角で表記しています)

(2) 電子メールの件名(Subject)は、「アワード名 電子申請、コールサイン」としてください。例:「AJD電子申請、JA1YRL」

アマチュア無線フェスティバル2022お知らせ

https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-3_Ham-Fair/2022/Ham-Fair-yoko.htm

2022年 8月20日(土)・8月21日(日) 東京ビッグサイトで開催
【入場整理費(税込、※会期中有効)】 JARL会員1,000円(会員証提示)
一般 2,000円 / 大学生(22歳未満)まで・女性 無料
(高校生・大学生はチケット売り場で、年齢の判別できるものの提示をお願いします)

 アマチュア無線フェスティバル ハムフェア2022を、今年は 8月20日(土)・8月21日(日)の2日間、東京都江東区有明の「東京ビッグサイト」南3・4ホールで開催します。

【開催趣旨】

 アマチュア無線の健全な発展と技術の向上を図るため、これらに関する展示や催事をおこない、一般の方々にアマチュア無線について広く紹介するとともに、アマチュア無線家の情報交換と友好を深めることを目的に開催します。

 2022年は3年ぶりのハムフェア開催となり、今年で44回目の開催となります。
「CQCQアマチュア無線!世代を越えてコミュニケーション」をキャッチフレーズに、久方ぶりの再会を楽しみ、青少年やベテランハムにアマチュア無線を通じて幅広い年代の新しい仲間の輪が広がるコミュニケーションを呼びかけます。
 また、アマチュア無線に接する機会が増えていく新時代に向けて、アマチュア無線の可能性を発信し、これからの地域社会へ貢献できるアマチュア無線の振興を推進していくことを呼びかけます。
 また、会期中はアマチュア無線を様々な角度から取り上げ、時代や世代を経ても変わらないアマチュア無線、近年新たに誕生した無線のスタイルなどを、楽しみながら正しい運用についての理解が得られるよう各種の催事をおこないます。

 フェスティバルの会期中や開催準備過程においても、印刷物などにより、マナーの向上を含め楽しみながら正しい運用についてのPRに努めてまいります。

【主 催】

一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)

【後援】

総務省、文部科学省、東京都、NHK、公益財団法人日本無線協会、一般財団法人日本アマチュア無線振興協会、日本アマチュア無線機器工業会、公益財団法人東京観光財団

【協賛】

電波新聞社、電波タイムス社、CQ ham radio、子供の科学

【会期】

2022年 8月20日(土)10:00~17:00、8月21日(日)10:00~16:00

【会場】

東京ビッグサイト 南3・4ホール
(東京都江東区有明3-11-1)

【入場整理費】

JARL会員1,000円(会員証提示)
一般 2,000円
大学生(22歳未満)まで・女性 無料
*身体障害者の方の割引はございませんが、身体障害者の付き添いの方(1名のみ)については無料でご入場いただけます。
 「来賓プレス受付」にて、身体障害者手帳をご提示のうえ、お手続きをお願いいたします。

【キャッチフレーズ】

「CQCQアマチュア無線!世代を越えてコミュニケーション」

【会場内のイベント(予定)】

★JARLコーナー

ハムフェア2022特別記念局運用
工作教室(電子機器の製作)
電気の散歩道
自作品コンテスト入賞作品展示
イベントコーナー
JARL会費受付、QSLカード転送受付ほか催事多数
★クラブコーナー

クラブの技術研究発表や活動紹介
自作品などの展示と即売ほか
★ビジネスコーナー

アマチュア無線関連機器、パソコン関連機器、書籍などの展示と販売
■ ハムフェア2022 自作品コンテストの開催については、前回(2021)コンテストの 入賞作品の展示表彰を行っておりませんので、募集を見合わせることといたしました。
ご了承のほどよろしくお願いいたします。

  新型コロナウイルス感染症の感染防止、出展者並びにご来場の皆さま方の
 安全確保のため感染防止策などご協力をお願いする場合がございます。
  また、感染拡大により安全の確保が困難な場合には延期または中止とさせ
 ていただく場合がございますので、何卒ご了承ください。

7月29日は「アマチュア無線の日」

 1952年(昭和27年)7月29日、全国30名の方々にアマチュア無線の予備免許が発給され、太平洋戦争によって禁止されていたアマチュア無線が再開しました。
 これを記念して1973年(昭和48年)に、日本アマチュア無線連盟は、7月29日を「アマチュア無線の日」として制定いたしました。
 戦後のアマチュア無線の再開と、その後のアマチュア無線の発展にご尽力いただいた皆様方にあらためて感謝を申し上げます。

 例年、JARL中央局(JA1RL)が東京都豊島区の日本アマチュア無線連盟本部から「アマチュア無線の日」を記念して運用を行っております

去年はこの時期に 東京2020オリンピックパラリンピック記念局「JA1TOKYO」が運用しておりました

https://www.jarl.org/tokyo2020/tokyo2020_info.html

 JARL ご案内

 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟(JARL)は、日本におけるアマチュア無線の健全な発展をはかり、あわせて、内外の無線科学、文化の向上と発展に寄与することを目的に、わが国のアマチュア無線家を主体として組織された団体です。
 アマチュア無線で使用する周波数の確保や制度の改善など、アマチュア無線の権益を守り育てていく活動をはじめ、国際アマチュア無線連合(IARU)に加盟する日本代表機関として、アマチュア無線の普及発展に協力しています。
 さらに、アマチュア無線がより有意義で活発なものになるように、さまざまな会員サービスを行っています。

入会のお申込み

インターネットや JARL事務局窓口  会費受付業務代行店で

登録クラブ  JARL主催行事などでも受け付けています。

詳しくは JARLHPをご覧ください

https://www.jarl.org/Japanese/5_Nyukai/nyukai-7.htm

NB(ノイズブランカー)OFF!

HFの無線機には NB(ノイズブランカー)が装備されています。
その昔の無線機はアナログ処理でノイズを抑制していましたが
今や デジタル処理でノイズの処理が可能になり、信じられないほ

どクリアな状況で受信ができるようになっています。

通信などにおけるNBの作用は、素晴らしい性能で、フロアノイズす

れすれの信号でさえ、聞きやすくなります。
 こんな素晴らしいNB機能なので通常はONのままですが、
OFFにすることもできますこれはなぜなのでしょうか?

近接通信の障害を減らす意味や NBがいらない環境の立地条件。
などが考えられますが、それ以外のメリットもあります。

HF帯に特有の現象 夜間のE層反射などを丹念に聞いてみると、
など
 電離層に反射して聞こえてくるノイズは独特の音調を伴うもので

す。バンドによって表現は少し異なるようですが、「バンドがうな

っている」「ぎゅるぎゅる言っている」「バンドがざわつく」など

という表現がされています。

こんな時に相手局ががオンエアしてきてくれれば
 すぐにわかりますが、誰もいないと発見のしようがありません。

そんな場合にNBをOFFにしてみると、電離層反射によるフロアノイ

ズの変化に気が付きます。
 
NBのON/OFFによる聞き分けができるようになると、
このタイミングで電波をだせば 遠距離のとの交信ができると
判断できるようになります。
 自分が電波を出したために急にたくさんの局が聞こえてくるによ

うになり、まるで自分がパイルアップの中心にいるような気分にな

ります。
 

モービル運用

モービルでの手軽な移動もアマチュア無線の楽しみの1つでしょう
無線機とアンテナを装着すれば、そのままオンエアが可能です。
しかしこれからの季節 夏に向かいます

車の内部はとても高温になるので注意が必要です。
「いや まだ5月じゃない 夏までは時間があるから大丈夫だよ」
そんな声が聞こえてきそうですが、太陽の南中角度が 日に日に高くなり、6月にも入ると
日中かなり高い位置から太陽の光を浴びることになります。

走行中はエアコンなどもあり、快適な温度ですが、 直射日光の状態で駐車した場合、車内の温度がグングンと上がりダッシュボードなどは、触れなくなるくらい熱を持つことになります。
こんな場所に物を置き放しにしたら大変です。

直射日光を浴びるのはダッシュボードだけではありません。

モービルトランシーバーなどはダッシュボード近くに設置される場合が多く、過酷な環境には変わりありません。

そんな時に一工夫することで、車内の温度上昇を抑えることができます。
それが 車内で使う シェード(日よけ:カーテン)です。
車内に陽を入れないようにすることで車内を日差しから守ることができます。
 価格も安価ですので、車内の環境保護にはかなり有効です。

セパレートタイプの無線装置を設置している場合、
その操作部はダッシュボードに近いはずです。そんな時には
無線機本体にハンカチなどの遮光性のあるものを1枚かけておくのも有効です。
ほんのひと手間かけることで無線機の保護をすることができます。